Connect.
Grow.
動きを学ぶだけではなく、
「なぜそう動くのか」を理解し、
それを人に伝える力を育てるコースです。
解剖学・運動学の知識を土台に、 実践的な指導スキルまでを体系的に学び、 自信を持って指導できるインストラクターを目指します。
理論と実践の両面から学びます。
基本原則
実践
インストラクターになりたいけれど、 何から学べばいいかわからない方にも、 基礎から段階的に学べます。
エクササイズは知っているけれど、 レッスンの組み立てや実際の指導に不安がある方に。
理学療法士・作業療法士・柔道整復師など、 医療の知識をピラティスに活かしたい方に。
現在の指導にピラティスを取り入れ、 指導の幅を広げたい方におすすめです。
解剖学・運動学とピラティスを結びつけ、 動きの理由を説明できる力。
姿勢や動作を観察し、 身体の特徴を見極める力。
評価結果から、その人に必要な エクササイズを選べる力。
デモンストレーション・キューイング・ 修正や応用を使い分ける力。
目的に合わせた約50分のレッスンを 構成できる力。
エクササイズの形を覚えるだけではなく、 なぜそう動くのかを理解することで、 応用力のある指導ができるようになります。
身体の評価に基づき、 クライアント一人ひとりに適したエクササイズと レッスンを組み立てる力を養います。
卒業後もワークショップや勉強会などを通じて、 継続的に学べる環境を提供しています。
受講後、認定試験(筆記・実技)に合格すると、 「熊本ピラティスラボ認定マットピラティスインストラクター」 の資格・認定証を発行します。
資格取得後もスキルアップセミナーを通じて、 継続的に学べる環境をご用意しています。
